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00s ゲド戦記 “フランス版プロモというエグすぎる代物を現環境で平然とご提案出来るのが私です。\(^o^)/(完全初見。もはや海外規格のガッツリ当時物は存在しないと思ってました)”

00s ゲド戦記 “フランス版プロモというエグすぎる代物を現環境で平然とご提案出来るのが私です。\(^o^)/(完全初見。もはや海外規格のガッツリ当時物は存在しないと思ってました)”

通常価格 88,000 円
通常価格 セール価格 88,000 円
セール
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

【Size】


 タグ表記 L

 着丈71cm 身幅54cm 肩幅51cm 袖丈20cm


【Condition】


rank B


一般的な古着のコンディション
詳しくは出品画像をご確認ください


【Note】

 

 

 


※Special

 


「ゲド戦記のフランス版プロモえぐすぎて横転(ほんまにアヴァロン君さぁ…)」

 

 

 


アニメTeeにフューチャーした

 


全ラインナップ9枚における
今回本入荷の

 


“最推し枠”

 


それではお待たせいたしました☺︎

 


アニメTシャツを販売するお店が
蔓延っている今

 


“皆様が見たいのはこういうの”

 


ですよね?

 


^_^

 

 

 


早速本題です☺︎

 


こちらは
「ゲド戦記」より

 


“フランス版のオフィシャルプロモ”の一枚

 


(…は?)

 


私自身も
完全初見でした。笑

 


2006年公開のジブリ作品

 


ジブリお好きな方にはご説明不要でしょうが

 


こちらは宮崎駿ではなく
息子である宮崎吾朗が手がけた初の監督作品です

 


して
今回何がエグいかって

 


皆様。
上級コレクター含め

 


「このTシャツ見た事ないやろ?」

 


^_^

 


日本では当然
“今回当店がご提案したのが初流通”となりますし

 


なんなら
海外においても

 


ほとんどのコレクターが
“このTシャツの存在をご存じない”と思います

 


 

 

 


というのも
これはコレクター間の共通認識でしょうが

 


ジブリの当時物は
2004年のハウルの動く城ぐらいを境に

 


その年代あたりの
ヴィンテージジブリ作品

 


我々が納得のいく
当時物の海外規格のTシャツは

 


現時点でこの界隈では
“誰も存在を確認出来ておりません”

 


\(^o^)/オワタ

 


それこそ
ハウルなんかがまさにそうですが

 


あれだけの人気作品でもあるに関わらず

 


未だに海外規格の当時物は
姿を現していないんですね。(^_^;)

 


故に
ハウルから2年後に公開された

 


こちらのゲド戦記も

 


もしかしたら
Tシャツ存在しないのかもしれんな〜

 


ぐらいに
諦めていたところ

 


今回は界隈がざわつく
“とんでもないもの”をご提案いたします

 


笑笑

 

 

 


大前提として
これは先にお伝えしておきますが

 


現在までに
誰も存在を知らないような一枚ですので

 


こちらのTシャツに関して
正確なソースなどはネット上に一切残っておりませんでした

 


当然ですよね

 


もしソースが残っていたら
今回のタイミングという

 


現在まで誰も知らなかった
という事はあり得ませんから

 



(それはそう)

 


ただ、
正確な資料は残っていないものの

 


こちらに関しては
当時のフランス版におけるプロモで間違いないと私は考えております。(^_^;)

 


私も最初ディーラーに提示された時は

 


それこそ
秒速5センチメートル然り

 


ここ数年で良く刷られていた

 


ヴィンテージを模した
近年インクジェットのブート類か?

 


と、軽く冷笑していたのですが

 


実際に物を見させてもらうと
ガチの当時物オーラ全開で

 


(横転)

 

 

 


プリントの質感も
近年のインクジェットでは決してなく

 


白と赤を使った
2色刷りシルクのそれです。(^_^;)

 


しかも
何より秀逸なのがこのフロントグラフィック

 


「かつて人と竜はひとつだった。」

 


これは
日本版のポスターグラフィックで使用されている

 


ゲド戦記という物語において
最も根幹を担うテーマとなります。

 


ですが
フランス版のプロモなのに

 


「なんで日本語が入るんですか?」

 


と、思われるお客様は
鋭いですね。\(^o^)/オワタ

 


その疑問に
一つ解を提示するなら

 


こちらのTシャツは
フランス版のポスターグラフィックを

 


“再構成した一枚”だからです

 


 


大元である
フランス版のポスターは

 


アレンとテルーの
グラフィックが差し込まれているのですが

 


こちらは
そのポスターグラフィックから

 


フランス版のタイトルと
その下中央に

 


フランス版でも採用されている 

 


「かつて人と竜はひとつだった。」

 


という日本語の文言を
上手く再構成したデザインとなっているんですね??

 



(ただただエグいて)

 


これ、それこそ
せんちひのワールドプレミアもそうですが

 


元のポスターにあるキャラクターを
あえて使わずTシャツに落とし込んでるの

 


めちゃくちゃプロモのそれだなと
感じせざる負えません。(^_^;)

 

 

 


しかも
ちょうどここで

 


これが
“ほぼ間違いなく当時物のプロモ”である

 


と、
“強くお伝えしたいポイント”があるのですが

 


もし仮に
偽物を制作するゴミみたいな会社が

 


今ゲド戦記の現行ブートを作るのなら

 


あえてキャラクターを抜かず
そのままポスタープリントを使う筈ですよね?

 


\(^o^)/オワタ
(それはそう)

 


あえてキャラクターの
ビジュアルを抜いて

 


そこから更に版を再構成する
という手間をかけるのは

 


偽物を作る会社側からすると
あまりに非合理的すぎます

 


キャラクター入れたままの方が
分かりやすくヤバさも伝わるはずなのに

 


“あえて手間かけてまで版を作る直すわけない”やろと

 


(^_^;)

 

 

 


また、
これがオリジナルであると

 


もう一個強くお伝えしたい根拠が

 


偽物を作る会社は
お金儲けのために現行でブート作るじゃないですか?

 


だったら
“そもそもゲド戦記でやるわけないのよ”

 



(言い過ぎで草)

 


こんな事言うのはあれですが
だったらナウシカ然り

 


同年代であれば
ゲド戦記よりハウルを刷った方が

 


よっぽど遥かにお金儲けになります

 


まぁ、
これだけ様々な種類のTシャツを

 


これまで
数えきられないほど触ってきましたから

 


私みたいなコレクターは
初見のTシャツでも

 


見て触るだけで
ある程度はオリジナルのオーラも感じ取れます

 


これも現物触った時から
オリジナルだろうなとは感じましたが

 


皆様により伝わりやすく
これがオリジナルである

 


“という強い根拠”を
ご説明するなら上記の2点ですかね

 


\(^o^)/オワタ

 

 

 


ちな、
鋭いお客さんのために

 


“もう一点だけお話し”すると

 


フランス版のプロモなのに

 


“ボディはフルーツ使われているんですか?”

 


と、思われた
お客さんがいらっしゃるなら

 


大変素晴らしい着眼点です。( T_T)\(^-^ )

 


確かに
フランスのプロモなら

 


フランスや
欧州(ヨーロッパ)のボディじゃないと

 


矛盾するんじゃないか?

 


と、思われるお客さんもいるでしょう

 


そんなご聡明なお客さんに
お答えすると

 


“なにも矛盾しません”

 


笑笑
\(^o^)/オワタ

 


何故なら
2000年代では既に

 


大手ボディメーカーは
世界中で無地ボディを流通していたからです

 


特にフルーツに関しては
この年代だとヨーロッパ向けにも

 


大量の自社ボディを流通しており

 


企業サイドもライセンスや
プロモTeeのボディに関しては

 


フルーツなどの大手ボディメーカーの
ブランクを採用する事もザラです

 


それこそフランスに限らず
2000年代のユーロ企画で

 


昔みたいにユーロのタグではなく
フルーツを採用している物も少なくないやろ?

 


今回のフランス版プロモ
そういった意味でも

 


フルーツを採用しているのは
何も矛盾いたしません☺︎

 


なんなら
このフルーツ2枚タグは

 


“2000年中旬ごろのタグ”になりますので

 


2006年公開
ゲド戦記のプロモとしては

 


(フランスは2007年公開)

 


むしろ
“年代の整合性もドンピシャで合う”という

 


これがしっかり当時物である
“3つ目の根拠にさえなり得ます”

 


笑笑

 

 

 


ここまで
アニメTシャツが浸透したじゃないですか?

 


まぁ、私だけが
お店で相当早い段階からフィーチャーしてたよ

 


と、までは言うつもりないですが

 


少なくとも
日本でアニメTee人気を加速させた

 


第一線で活動していた
お店としての自負が私にはございますから

 


これは強く言えるのですが

 


ここまでアニメTeeが浸透し

 


色々なお店が
アニメTeeを扱い

 


それに伴って
色々なお店や海外のディーラーが

 


昔以上に
アニメTeeを世界中で探し回っている

 


そのような現在の環境でも

 


“未だに誰も存在を知らなかったアニメTeeを”

 


“ご提案できる”

 


これが私
並びに当店が

 


「アヴァロン(理想郷)に名前負けしない明確な理由です」

 


笑笑笑
\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ

 


私はお金目的より
こういうTシャツのおもしろさを味わいたい

 


お客さんに
同じくTシャツのおもしろさをお伝えしたい

 


という理由が強くて
このお店をやっておりますので

 


そのような理念からも
今回、アニメTee蔓延した現在に

 


ここまでエグい初見の代物を
皆様にご提案できるのは大変嬉しく思いますね

 


 

 

 


そして
長文ノートもこれでおしまい

 


“肝心のプライス”です

 


今回なんと

 


“88000円”予定

 


笑笑笑
\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ

 

 

 


世界中のコレクターが
こぞって初見の一枚なのに

 


“この値段で販売する”

 


やっぱり佐藤さんは
お金儲けでお店やっていないんですね!

 


と、嫌でも
皆様にしっかり伝わる

 


頭おかしいプライスかと思います

 


 


まぁ、キャラクターを
採用していないツラになりますので

 


そういった意味で
この値段設定というのも勿論ありますが

 


にしても
ここまで全体的に相場が上がった

 


ヴィンテージTシャツという界隈で

 


“今これを10万円以下で販売するの”

 


ヤバすぎて横転

 


まぁ私が楽しめて
皆さんも同じく楽しめるなら

 


“私はそれ以上に越した事はない”のです。^_^

 


お金儲けの為だけに
Tシャツ扱うの嫌ですしね

 


\(^o^)/オワタ

 

 

 


ここまで出てこなかったのですから

 


これは
今後もまず出てこないと思います。

 


一部、お金持ちのお客様も多い
Tシャツといえばな有名店さんが

 


“仕入れとして購入して後に高額で転売する”

 


そのようなことがあれば

 


「あ、あれアヴァロンで買った個体なんだろうな」

 


と、一部のコレクターさんには
嫌でも分かってしまうぐらいの

 


出回りの少なさです

 



(めっちゃ性格の悪い言い回し草)

 


ヴィンテージジブリお好きな方は
マジで争奪戦頑張ってね☺︎

 


値段もイカれてるが

 


これを提案できる
“買い付け力が一番イカれております”

 


そんな私
佐藤さんの最推し枠でした〜\(^o^)/オワタ

 

 

ちな、
“コピーライトもしっかり入ります”

 


笑笑笑
(最後まで全部エグい)

 


【Information】


当店で販売している商品は全て当時物で間違いありません。
御安心してお買い求めくださいませ

ライティング等の関係により実物と色味が異なる場合がございます。状態、サイズ含め何か気になることが御座いましたらInstagramのDMからお気軽にお問合せくださいませ

また神経質な方、ピンホールやフェードなどを”欠陥”と思われる方は購入をお控えください。
当店ではそういった要素を含め古着の良さであると考えております。

偽物が多く出回っています市場ですのでそのような観点からも返品返金の対応は致しておりません。
トラブル防止の為、古着に対しての価値観にご理解、ご共感くださる方のみご購入いただきますようよろしくお願いいたします。


【Connection】


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